自由診療

加古川アップル歯科のホワイトニング

ホームホワイトニング

ほーむほわいとにんぐ

ホームホワイトニングは自宅で行うホワイトニングで、どこまで白くするかを自分で決めることができます。 ホームホワイトニングは、専用の薬液溜まりのあるマウスピースに薬剤をいれ、就寝時等につけることにより歯を白くしていく方法です。 ホワイトニングの前には、ドクターによるカウンセリングと衛生士によるクリーニング、マウスピースの作成が必要ですので、最低でも2~3回の通院が必要です。

歯が白くなるまでの期間は1~3ヶ月で、ご自身の満足度により使用を停止していただきます。施術開始後は定期的にドクターがチェックさせていただきます。


オフィスホワイトニング

オフィスホワイトニング

歯科医院で行うホワイトニングです。歯が白くなる薬剤を歯の表面に塗り、特殊な光を当てることにより漂白を行っていきます。一本から数本の特定の歯のみの漂白や、歯の一部分だけを白くしたい場合に適しています。1回の来院で歯が白くなり、白くしたい本数も決められます。 ただし、オフィスホワイトニングだけでは後戻りをすることもありますので、ご説明の上目的に応じてパーフェクトホワイトニングをお奨めすることもあります。


パーフェクトホワイトニング

パーフェクトホワイトニング

自宅で行うホームホワイトニングと、歯科医院で行うホワイトニングを併せて行うホワイトニングです。 短期間である程度まで歯が白くなり、それ以降、どこまで歯を白くするかはご自身で決められます。3つの中で最も白くなるホワイトニングです。安全にできてすぐに効果を実感することができます。



カテゴリー:ホワイトニング

ノンメタル治療の金属アレルギーパッチテスト【医科歯科連携】

ノンメタル治療のパッチテスト

金属アレルギーとは、身につけたり接触した金属が汗などで溶け出し、イオン化して体内に入り込んだものがアレルゲンとなり、体がそれに反応して作った抗体が、過剰に反応して起こる皮膚疾患です。 つまり、金属が触れるから症状がでるのではなく、金属が体に溶け込むから起こる疾病ということです。

歯科では、歯を削った後の治療として金属を使う事が少なくありません。その種類は保険診療のパラジウム(銀歯)やアマルガム(現在は使われていません)を初めとして、ゴールド(金歯)やメタルボンド(クロム・パラジウム・ニッケル)などの自由診療まで様々。 金属アレルギーがない患者様には問題のない材料ですが、金属アレルギー体質の方がそれを歯に装着すると、徐々に、あるいは突然アレルギーによる接触皮膚炎を起こしはじめてしまいます。

「では歯の治療をする前に金属アレルギーを調べれば良いのでは?」と思われる方もいらっしゃると思います。 しかしながら、残念なことに歯科では金属アレルギーの検査はできません。そこで加古川アップル歯科では、金属アレルギーを調べるテスト「パッチテスト」が必要な場合、地域医療連携の一環として提携している皮膚科への紹介を行っております。

金属アレルギーの方のノンメタル治療の際は、現在入っている金属の歯を口腔内で削る事もありますので、一時的にアレルギーの症状が強く出ることがあります。 そのため加古川アップル歯科では、その際にも皮膚科の受診・もしくは投薬が必要となりますので提携皮膚科をご紹介させていだきます(かかりつけの皮膚科がある方は予めお申し付け下さい)。

うえだ皮フ科クリニック

加古川アップル歯科の提携皮膚科

うえだ皮フ科クリニック

〒675-0151 加古郡播磨町野添1654-5

駐車場有:14台

Tel&Fax:078-941-1120

(JR土山駅、北西へ徒歩3分)

  • お車で行かれる場合(駐車場14台)
    国道2号線「土山西」交差点を西へ、1本目の交差点を東(左)へすぐ
    もしくは「土山」交差点を西へ、1本面の交差点を北(右)へすぐ
  • 電車で行かれる場合(駐車場14台)
    JR神戸線「土山駅」から北西へ徒歩3分
午前9:00~12:00
土曜9:00~13:00
午後15:00~18:30
院長 上田 正登先生
日本皮膚科学会認定専門医


精密な資料採取について

加古川アップル歯科では、自由診療受診の際に診療内容に応じて様々な資料を採取させていただいております。 これらの資料は、患者様の情報として、しっかり保存することにより、治療計画に役立てると共に、初診から治療を経てどのような状態に良くなっていったかを知れる貴重な記録にもなります。 また、歯は一度治療をすると元の状態には戻りません。ですから、その都度資料を撮っておく事でそのときの歯の状態を保存し、目で見ながら治療の説明を行うことが可能となります。 採取する資料には以下のものがあります。

模型

模型

お口の模型です。咬み合わせ等の総合診断を行い、違和感のない正しい咬み合わせの調整に使用します。

口腔内写真

口腔内写真

歯肉なども含め歯の全体像を記録します。通常、最低でも正面、左側方・右側方・上顎・下顎・半開口の6枚は撮影し、保存します。

顔・口元の写真

口元の写真

歯だけでなく、顔や唇の動き、見え方を確認し、全体的な審美回復の確認に使用します。


姿勢の写真

姿勢の写真

咬み合わせから来る身体全体の歪みのチェックをします。

10枚法レントゲン

口腔内写真

歯肉なども含め歯の全体像を記録します。通常、最低でも正面、左側方・右側方・上顎・下顎・半開口の6枚は撮影し、保存します。

パノラマレントゲン

パノラマレントゲン

お口の中(全ての歯・顎)全体を横1枚にパノラマ上に撮影したX線写真。


セファログラム

セファログラム

側貌規格という企画に基づいた頭部頭部X線規格写真。顎の骨の形状・大きさ、歯の生え方などを分析するためのレントゲン写真。

顎関節パノラマ

顎関節パノラマ

顎の関節の骨の状態や埋伏歯の状態を知ることができます。

フェイスボーマウント

フェイスボーマウント

実際の顎の動きにより近い運動を再現するために、咬み合わせの位置と頭の位置を確認します。

歯科用CT写真

歯科用CT写真

3次元的な歯の位置関係を把握し、治療の総合判断および計画に使います。



カテゴリー:自由診療

欠損補綴【歯を失った後の治療法】

歯が抜けたまま放っておくと…

歯が抜けたまま放っておくと

人間の歯の数は何本あるかご存知ですか?答えは親知らずを数えずに28本です。数は知らなくても歯はたくさんあるから「1本ぐらい抜けても…」と思っている方もおられるかもしれません。ところが1本抜ける事によって、残りの27本に抜ける可能性が出てきます。歯はお互いを支えあうことにより強さを保っています。つまり1本支えを失うということは、ドミノ倒しのように歯が抜けていく始まりだと考えて下さい。

歯が抜けたあとの治療法

つまり、もし虫歯や歯周病、外傷などで歯を失った場合、そのままにしておくと、将来次々に自分の歯を失う原因となってしまうのです。では歯が抜けた後はどういった治療があるのでしょうか。一般的には「インプラント」「ブリッジ」「入れ歯」の3つの治療が主となります。(最近では歯の移植などもありますが、リスク・コスト・適応が限られている事から、ここでは省略させていただきます。)

インプラント インプラント

歯の根の替わりにチタンでできた人工の歯を埋め込む治療法です。成功率も高く、きちんとメインテナンスをしていれば、永続的に使える可能性もあります。

義歯・入れ歯 義歯・入れ歯

義歯、いわゆる入れ歯です。もっとも治療期間が短く、容易な治療法です。保険内でも可能な義歯もあり、低いコストでの治療も可能です。

ブリッジ ブリッジ

抜けた歯の周りの歯を削り、それを支えに(抜けた歯が一本の場合)3本の歯を連結して並べる治療法です。


インプラントのメリットとデメリット

インプラントのメリットとデメリット インプラントのメリット
  • ・10年予後は70%程度
  • ・噛み心地や機能、見た目が天然歯とほぼ同じ
  • ・周囲の歯に負担がかからない
  • ・長期使用が可能で他の歯の長持ちにも良い
インプラントのデメリット
  • ・費用がかかる(保険が効かない)
  • ・抜歯と同程度のリスクを伴う手術が必要
  • ・術前、術後の手入れが必要

義歯(入れ歯)のメリットとデメリット

義歯(入れ歯)のメリットとデメリット 義歯(入れ歯)のメリット
  • ・歯を削らずにすむ
  • ・治療が簡単
  • ・保険が適応される(適応外のものもある)
義歯(入れ歯)のデメリット
  • ・強い違和感があり、中断者が多い
  • ・ツメ(クラスプ)のかかる歯や歯ぐきが痛みやすく、周りの歯の寿命が縮む
  • ・見た目が悪く、精神的なダメージもある
  • ・安定感がなく、そしゃく能力が低い

ブリッジのメリットとデメリット

ブリッジのメリットとデメリット 義歯(入れ歯)のメリット
  • ・固定式なので違和感が少ない
  • ・つけっぱなしにできる
  • ・保険が適応される(適応外のものある)
義歯(入れ歯)のデメリット
  • ・健康な歯を削るため両隣の歯が弱くなる
  • ・ブリッジを支える歯にストレスがかかり弱る
  • ・歯と歯ぐきの間に食物が入りやすく不潔



加古川アップル歯科のインプラント治療

インプラント

インプラント治療とは

歯科でいうインプラントとは、歯の根の代わりに金属を使った人工の歯のことをいいます。金属を体に入れるとなると、体への影響やアレルギーや適応などを心配される方が多くいらっしゃいますが。インプラントの素材として使われているほとんどは、人体への影響が最も少ない「チタン」という金属が選ばれています。チタンは医科においては骨折したときに骨と骨を繋ぐ手術などでも使われている金属です。人体に影響の少ない素材と言われ、アレルギーも非常に少ない材料です。 インプラント治療はそのチタンを、歯槽骨と言う歯が並んでいる骨に直径数ミリの穴を空け、歯の代わりに埋め込む治療法です。天然の歯と同じく自立しているので、使い心地も入れ歯やブリッジに比べ、自身の歯に近い使用感を得られます。 金属ですからもちろんむし歯にはなりません。但し、埋入したインプラントの周りが歯周炎になることがありますので、残っている天然歯同様のメインテナンスが必要です。




インプラントで何が変わるの?

インプラントは、成功率が高く使用感の良い優れた治療です。しかし、その反面外科的な手術が必要であったり、専門的な技術や知識が必要とされるなど、難しい治療とも言えます。 では、そのようなメリットとデメリットを考えた上で、インプラント治療を受けることにより、どのような生活が送れるのでしょうか。 下記はあくまで一般的な感想に基づいた一例です。全ての患者様同じ結果を得られるものではありませんのでご了承下さい

食事が美味しく食べられる

食事が美味しく食べられる

まず第一に歯は食事を摂るための重要な器官です。食物をしっかり噛めなければ消化器官にも影響し、全身的な疾患にもつながりかねません。人は1年間に1095回もの食事を摂ります。義歯やブリッジで食事の味や楽しみを損なわないためにも、インプラントは最も自分の歯に近い咀嚼を取り戻せます。


手入れが天然の歯と同じ

手入れが天然の歯と同じ

義歯の方で最も多く聞く悩みが「わずらわしさ」です。食事の度に外して洗ったり、旅行中に隠れて外したりと面倒な事ばかり。また、ブリッジの方は歯と歯ぐきの間に詰まる食物の違和感や臭いで悩んでおられます。自分の歯と同じように歯ブラシでケアできるインプラントは、そんな悩みからも解放できます。


笑顔に自信が持てる

食事が美味しく食べられる

特に女性の方に多いのが、昔のように口を開けて笑えなくなったというお悩みです。前歯はもちろん、奥歯にしても、誰かに「歯抜けたの?」なんて聞かれるのは恥ずかしいですよね。インプラントは審美性もまるで自分の歯と区別がつかない程度まで回復が可能な治療法です。もう一度、人前で口を開けて笑える喜び、思い出してみませんか?


周りの歯を削らない。口臭予防もできる

周りの歯を削らない。口臭予防もできる。

歯が抜ける原因の60%が歯周病という病気です。歯ぐきが下がり歯がグラグラしてくるのももちろんですが、臭いも気になるのが歯周病。インプラントなら健康な歯はそのままにして、悪いところだけ治療することが可能です。歯周病が良くなったときに、一本でも多くの歯を残すためにも適した治療と言えます。


毎日の生活の中で悩みが一つ消える

毎日の生活の中で悩みが一つ消える

歯が抜ける原因の60%が歯周病という病気です。歯ぐきが下がり歯がグラグラしてくるのももちろんですが、臭いも気になるのが歯周病。インプラントなら健康な歯はそのままにして、悪いところだけ治療することが可能です。歯周病が良くなったときに、一本でも多くの歯を残すためにも適した治療と言えます。




インプラント治療の流れ

1. 初診ヒアリング・カウンセリング

初診ヒアリング・カウンセリング

まずは、ヒアリングとカウンセリングから始めます。あなたの希望や不安などをお伺いし、動画や資料をみながらあなたに一番適した方法をご説明し、大体の費用や期間をお伝えします。


2. クリーニングと精密検査・手術前カウンセリング

クリーニングと精密検査・手術前カウンセリング

手術の前に、感染を予防するためのクリーニングを行い、お口の中の菌を減らして起きます。お口の中の状態が整ったらCTやレントゲンを見ながら、実際の費用や方法・ある程度の期間をご説明します。


インプラント手術・抜糸・消毒

インプラント手術・抜糸・消毒

手術は入院の必要はありません。歯を抜く処置と同じ程度だと思っていただくと分かりやすいです。仮歯が必要な部位の場合は、当日に仮歯が入ります。翌日もしくは数日後には抜糸・消毒に来て頂きます。


免荷期間(骨が出来るまで)・歯の型取り

免荷期間(骨が出来るまで)・歯の型取り

インプラントが骨とくっつくのを待ちます。下顎で2~4ヶ月、上顎で3~6ヶ月が目安です。その間に1度程度クリーニングで再度お口の中をキレイにしたり、最終の歯の型取りを行ったりします。


最終の人工歯の取り付け・メインテナンス

最終の人工歯の取り付け・メインテナンス

インプラントがしっかり骨とくっついたら、最終の歯を被せます。最終の歯が入ったからといって油断は禁物です。インプラントも天然歯も、メインテナンスに通うことで残存率が大幅に変わってきます。




骨が足りない方のための骨造成術

上顎の骨が足りないと言われた

上顎の骨が足りないと言われた

過去に「上顎(あご)の骨が足りないからインプラントは出来ない」と言われた方はたくさんおられるようです。これはアゴの上には上顎洞という空洞があり、インプラントを埋入すると、骨を突き破って空洞に突き抜けてしまうからです。アップル歯科クリニックでは、そういう方の場合でも、骨を造成してインプラントを行う治療法を複数ご用意しています。


サイナスリフト

サイナスリフト

手術の前に、感染を予防するためのクリーニングを行い、お口の中の菌を減らして起きます。お口の中の状態が整ったらCTやレントゲンを見ながら、実際の費用や方法・ある程度の期間をご説明します。


ソケットリフト

ソケットリフト

歯の生えていた部分から施術します。サイナスリフトと比較すると、傷口が小さいため処置時間が短くなり痛みや腫れもより少ないですが、複数歯の場合は適用されません。


骨が痩せている場合

GBR

GBR

歯周病や抜歯後放置してしまうと、顎の骨は痩せてしまいます。その場合は痩せた部分に人工の骨を盛り、人口の膜を被せて骨が出来るのを待ちます。


骨が薄い場合

スプリットクレスト

スプリットクレスト

もともと歯を覆う骨が薄い場合、インプラントを埋入する幅が足りません。その場合は骨を真ん中で分割し、埋入スペースを作る方法をとります。




加古川アップル歯科の歯並び矯正治療

歯並び矯正って何?

なぜ矯正治療が必要なのか

加古川アップル歯科の矯正治療は、加古川アップル歯科と矯正認定医 Dr楊浩彰、明石アップル歯科で連携した治療を行なっていきます。

矯正治療というと、銀色のキラキラの金具を思い浮かべ、いざ自分がするとなるとしり込みしてしまう方も少なくないのではないでしょうか?

しかし、「なぜ矯正治療が必要なのか?」を考えると、矯正治療が必要な方の場合、「止むを得ず」にも始められる方も少なくないのです。 では、「なぜ矯正治療が必要」なのでしょうか。

なぜ矯正治療が必要なのか

アップル歯科に「矯正治療を始めたい」という主訴で来られる患者様は、週に何人かいらっしゃいます。そのほとんどの理由は「見た目」の問題を気にされてご来院される方がほとんどです。 しかし、大切なのは「見た目」の裏に隠されている、歯並びがもたらす影響なのです。
歯並びと密接な関係にある「咬み合わせ」というものがあります。咬み合わせは、咀嚼(そしゃく)に影響をもたらし食べものを良く咬めなかったり、滑舌に影響し会話に問題が表れたりします。 また、悪い歯並びは清掃性も悪くなり虫歯や歯周病にかかりやすかったり、咬合の与える力のバランスが悪くなるため、歯の寿命が短くなる事も確たる事実といえます。 ですから、悪い歯並びである場合、見た目も大事ですが歯を健康に長持ちさせるために、歯科医師は矯正をお奨めすることがあります。



カテゴリー:歯並び矯正

矯正治療が必要な歯並びとは

歯並びはその並び方、傾向によって分類されます。特に矯正が必要となるのが、下記に当てはまる歯並びの方となります。

上顎前突(じょうがくぜんとつ) 上顎前突

上あごの歯が前に突き出した状態です。いわゆる出っ歯と言われる形です。場合によっては上あごの骨から出ている場合もあります。

下顎前突(かがくぜんとつ) 下顎前突

下あごの前歯が上あごの前歯より前に出ている状態です。いわゆる受け口と言われる形です。横から見ると、顎が出ているように見えます。

上下顎前突(上下顎前突) 上下顎前突

上あご、下あごとも前に突出している状態です。横から見ると口全体が前に突出しているように見えます。

開咬(かいこう) 開咬

口(歯)を閉じたときに上下の歯がかみ合わず、前歯のあたりで上下にすき間があいている状態。奥歯だけ噛んでいるので、奥歯に負担がかかりやすくなります。

叢生(そうせい) 叢生

ガタガタの歯並びのことを言います。犬歯が飛びだしている「八重歯」と言われる形や、乱ぐい歯とも呼ばれたりします。清掃性が悪く、虫歯や歯周病になりやすい状態です。

交叉咬合(こうさこうごう) 交叉咬合

上あごの歯と下あごの歯を噛み合わせた時に、上下の歯列がどこかで交叉している状態です。すれ違い咬合やクロスバイトとも呼ばれます。



カテゴリー:歯並び矯正


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診療時間
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休診日
日曜日
所在地
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